ビジネスホンのリース契約の場合、
契約料金に保守費用を含めることは法律上認められていません。
よって保守サポートは保守料金を随時実費で支払うか、
定額保守サービスとして契約する場合のどちらかになります。
コピー機・複合機の保守メンテナンスとは性質が異なります。
万が一の故障の場合は修理費、技術費、部品代全てを実費で支払う必要があります。
定額保守サービスですとビジネスホン主装置(交換機)本体と
電話機を接続する配線ケーブルの腐食などによる故障も保証の範囲で修理してもらえる
場合が多いようです。
安心してご利用されることを考えるなら
定額保守サービスをご選択されるのがお勧めです。